Aqours 1st lovelive 一般がまさかの…抽選…!?

アイエエエエ!チュウセン!?チュウセンナンデ!?

驚きました。一般が抽選です。

これはメリットでありデメリットでありHP先行との区別が一切つきませんが

多くの人にチャンスが訪れると考えると抽選のほうがいいのでしょうか。悩ましいところです。

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そもそも一般で取るのが不可能ならばメリット

こちら、概要です。

ラブライブ!サンシャイン!! Aqours First LoveLive! ~Step! ZERO to ONE~
一般発売のご案内

一般発売より、一人でも多くのお客様にご参加いただきたく、立見の販売も決定いたしました!

一般発売(抽選)
受付期間:2017年1月21日(土)12:00~2017年1月24日(火)18:00

2次発売(抽選)
受付期間:2017年2月3日(金)12:00~2017年2月6日(月)18:00
※一般発売(抽選)に当選され、支払期限までにチケット料金をお支払いいただけなかった未入金分のチケット受付となります。
※2次発売はクレジットカード決済のみの受付となります。

受付URL:http://eplus.jp/aqours/ (PC/携帯)
※両受付とも、先着順での受付ではございません。
受付開始直後と終了間際は、多数のアクセス集中で大変繋がり難くなる可能性があり、時間内にお申込が完了できない場合がございます。
予め、時間に余裕をもって、お早めに申込手続きを頂けます様、お願い致します。

これまでの一般はe+にアクセスしてほぼ買えないであろうチケットをアクセス弾かれながら執念で粘りもぎ取る、文字通りの戦争であったわけですが、それがなくなります。

ただ、確かに購入は至難の業でしたが、実際に買えた人も知り合いにいるのです。

Twitterだけで3人知ってるし、中にはμ’sFinal両日とも一般で取ったマンもいました。

なので、一般のチケット争奪戦で、チケットをもぎ取ることの出来ない多くの人にとってはメリットですが、そういう強者系やプログラムでアタックを掛け続けるような人たちにとってはデメリットになるでしょう。

大半の人にとってメリットとなり得るのか。

とはいえ、これもまた微妙なところですね。

HP先行同様、誰でも応募できる。HPと同様の条件下で、果たして席数がHP先行より多いのか。多いとは考えづらいですよね。

今回からは立ち見席も選択ができるようになるため、こちらで情報戦も行われます。

どちらで申し込むべきか…横アリの立ち見席なんてある意味レアですが、指定席か立ち見席かと言われると一般席を選んでしまうのが人間だと思います。

もちろんその少ない席数の中で、母数はe+のアカウント毎に抽選に参加が可能なので、それこそ宝くじにも等しいものになってくると思われます。

片方日程しか当たってないユーザーが申し込まないわけもないですしね。

けれども、すがるものが他にない以上、手を伸ばすしか無いのです。

届かない星だとしても、手を伸ばせ、それから悩め。です。

ある意味公平でフラットな抽選方法


一般発売(抽選)
受付期間:2017年1月21日(土)12:00~2017年1月24日(火)18:00

一般抽選は土曜日の10時~12時ぐらいまで、ずっと張り付いておかないといけなかったのですが、抽選ではそういうデメリットがないです。

また、母数や当選確率などは考えたくないですが、そもそもが誰しも平等にフラットな確率であると考えると、割り切りもつくと思います。

なので、その時間は部活であったり仕事であったりする人にとってはラッキーチャンス。

あとは自分にチケットがご用意されることを、祈るのです。

日程を再確認しておこう

一般発売(抽選)
受付期間:2017年1月21日(土)12:00~2017年1月24日(火)18:00

2次発売(抽選)
受付期間:2017年2月3日(金)12:00~2017年2月6日(月)18:00
※一般発売(抽選)に当選され、支払期限までにチケット料金をお支払いいただけなかった未入金分のチケット受付となります。
※2次発売はクレジットカード決済のみの受付となります。

3日間申込がありますが、忘れるのは最悪手なので、忘れないようにしましょう。

また、2次なんて当たるわけ~~と普通は思いますが、チケット当たって入金忘れる人が割といることも事実です。ので、おそらく2次申込の機会はあります。

そゆとこあるよね~~~~⌒°( ・ω・)°⌒

どうせ申込はタダで中身の席数なんて見えないのだから、積極的に椅子取りゲームに参加しましょう。

これを逃すといよいよLV…LVの発表が当落発表日から考えると、1ヶ月切ったぐらいのタイミングで発表になりますね。

LVはLVで楽しいですが、現地は現地の楽しみがあるので

まずは目の前の現地に焦点を合わせていきましょう。

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